木の皮アートあじこ2025年 白鷺の刻 作品解説 姫路城の別名「白鷺城」にちなんで、「白鷺」という雅称を用い、時の流れと共に佇む威容を「刻(とき)」で表現しました。木の皮を用いることによって、柔らかな色合いと、歴史を感じさせる佇まいを出しています。 あじこ 夕映えの天守 あじこ 風を抱いて進む