芸術創作集団「ハットクラブ」とは?
ハットクラブは、札幌市西区の八軒エリアを拠点に活動するアーティスト三名による、芸術創作集団です。
所属するアーティスト三名がそれぞれの特技を活かした創作活動を行い、札幌市中央区の大通公園内にある札幌市資料館にて年一回作品展を行っています。



創作分野や創作方法は、三者三様。だからこそ出せる独創性。
「ハットクラブ」に所属する三名の作品は、担当分野も異なれば創作方法も全く異なります。
異なる分野・創作方法のコラボレーションが更なるアイデアを生み、そのアイデアにより類を見ないオリジナリティー溢れる作品を創っています。
灰川京介
「ハットクラブ」のリーダー。デジタルアート・各種制作物の制作担当。普段はAIとPhotoshopやIllustratorを組み合わせてイラストを描きつつ、「ハットクラブ」のWebサイト管理運営や作品展で使用する各種印刷物の制作も行っている。
あじこ
「ハットクラブ」では折り紙・木の皮アート等を担当。日本折り紙協会が認定している折り紙講師の資格も保有している、自他共に認める『折り紙の伝道師』。過去には全長約1.6mにも及ぶ巨大折り鶴を制作、地方経済紙に取材を受けた経験あり。
OPUS
ハットクラブ作品集よくある御質問を纏めてみました。
作品展はいつ頃なのか、作品販売はしているのか、メンバー募集はしているのか…
皆様から寄せられる、よくある御質問をFAQ方式にて纏めてみました。お問い合わせの前に一度御確認下さい。
